■クーリングオフの場合の文例


   ■クーリングオフによって契約を解除する内容証明の文例です。


              通告書
     私は貴社より平成○年○月○日に、「一週間で英語
     がペラペラになる秘密兵器」の教材一式を代金○○
     万円で買い受ける契約をしましたが、特定商取引に
     関する法律第9条の規定にもとづき、本書面をもっ
     て上記契約を解除いたします。

                     平成○年○月○日
   被通告人 甲株式会社代表取締役○○殿

                   通告人 小川 浩樹 


                                      
    ※クーリングオフによる契約解除には理由は必要ないので、契約を解除する
    意思表示を、法的な根拠を含めて端的に表現することが大切です。
    ※クーリングオフはその文面も大切ですが、クーリングオフが可能かどうかの判断、可能としてクーリングオフ期間は何日かなど、専門的な判断が必要な場面が多々あります。わからない場合にはお気軽にご相談下さい。



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TEL/FAX 0797−89−4868
行政書士 小川浩樹(兵庫県行政書士会会員 阪神支部所属)

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